会社役員 営業設計部 特殊建築室 工務部 総務部 資材部
私たちの住まい造りは住む人の生命と健康(安全)を守り、いつまでも変化しない本質的な部分を忘れない中にも、常に新しい知見を吸収しながら、時代々々に応じて進化し続ける住宅(環境・省エネ)を造る為、いつも皆様の期待に答え続ける事です。 10年後は10年の顔、流行を追うこと無く古さを感じさせない経年美こそ、その家は時を越えて生き続けます。
設計事務所で働いていた24歳の時に、体のあまり丈夫ではない私が将来に不安を感じていた頃、先輩から「まだ若いんだからいくらでもやり直しできるから」と励ましの言葉をもらい、人生一度きりと思い、それからは色々な職種で楽しいことも辛いことも経験しました。再び建築の仕事ができる機会に恵まれ、今はその経験も生かしながら、お客様との家づくりのお手伝いが出来る嬉しさと、一期一会を大切に仕事に取り組んでいます。
総務部の仕事ってどちらかというと受身なイメージですが、当社では積極的に他部署と関わりを持って、客観的な視点で業務改善を推進することに重点を置いてます。
他部署との関わりが増えるほどいろんな妥協と格闘することになりますが、「仕方がない」って思う仕事をなるべく少なくし、社内では「うるさい男が来た」って思われる存在を勝手に目指してます(笑) お客様と接することは稀ですが、お客様からは親しまれる存在を目指しています。
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絶えず、しかも目が回るほどの速さで変化する世の中、それに対応して進化することは必要ですが、本当に大切なコトはいつの時代でも変わらないのではないでしょうか。 先の読みにくい時代、完成してすぐの満足と10年、20年後の満足は違うかもしれません、そのときの状況にあわせて変化させるということが、またシンプルにつくることで変化させやすいことが住まいにとっても大切であると考えています。 住まいとは、ただ使うモノではなくメンテナンスをしながら愛着をもち永くつかうことで心も受け継いでいくコトに繋がるのではないでしょうか・・・ 30年後住まいを引き継いだお子さん(とは限りませんが)が「いい住まいだなあ」と感じてくれたらうれしくおもいます。(そのときには、この世にいないかもしれませんがそれでもOK)
僕達の仕事は建物、主に住宅を建てていただく仕事です。 打合せをさせていただいている時にいつも思っている事があります。それは「この家族はどんな建物を建てると幸せになるんだろうか?」です。家を建てるという過程において様々な問題が出てきます。資金的な事や意見の不一致等いろいろあります。時にその事が大きくなりすぎ、大変なことになることもあります。
僕はその時は家を建てる事を反対します。(会社的にはまずいことなのかもなぁ~)なぜなら幸せになる為に家をたてるのにその事自体が不幸にしてるならしない方がいいからです。 家を建てるというすばらしい事をするのですから幸せになってもらいたいですからね。
今までの経験、家を建築した経験、主婦目線…を生かしてお客様により近い目線で家造りのお手伝いが出来ればと思っています。 お打合せ時の会話の中から、お客様にはどんな家が合っているのか、どんな住まい方が合っているのかを探しながら家造りにいろいろと取り入れていきたいと思っています。 家を建てるという人生でも大きなイベントのお手伝いをする仕事が出来ている事をすごく幸せだと感じます。
家造りが楽しい思い出になるように、住まわれてからも笑顔で楽しく暮らせる家であるように、そんな家造りをお客様と一緒にしていきたいと思っています。
入社して十数年になる社員です(笑)。入社当時は工務部におりました。今は営業設計部におりますが、どちらにいても同じ『工事』に携わり、最後にお客様に『ありがとうございました』と笑顔で言われ『こちらこそありがとうございました、家に住み始めるこれからがお付き合いです』と言えるよう日々業務をしています。
工務部では、黙々と作業をすることが多かったせいもあり正直、会話はあまり得意ではありません。どちらかと言うと苦手で…。口を動かさずに身体が勝手に動いてしまうわけではナイですけど(笑)なのにモデルハウスでお客様と接する仕事をしているのは…お客様の笑顔を見るのが好きだからです。
それ以上にうれしいことは無いと思っております。前置きが大変長くなりましたが『おおたけ』と言います。よろしくお願い致します。
幼少から知っている、見てきている祖父が大工で、叔父が立ち上げた会社が 今の「株式会社 伴工務店」です。 人にとって生活の中で大切なものは暮らす家、住まい造りだと思います。 時代時代に住まいだけでなく、物、色々な環境というものは進化し続けるものです。 その流れ行く時代時代に合う家、住む人に合わせてくれる家があったらいいですよね。 家が建つまでに沢山の人との関わりがあり、物語があるんじゃないかなって、 そして建った時の喜び。 新築って最高です。3年後、5年後、何十年と経っても愛着ある家、建てて頂いた時に お客様に感動していただけることが何よりもの喜びです。 木の家っていいですよ! ご来場の際はどんな事でもお気軽にお声かけ下さい。
「木配りの家 大清水モデルハウス」でアシスタントをしています。 家づくりに関わる仕事は伴工務店に入社してからです。 ホームページに関する部分の担当をしています。 お客様の声を反映しつつ、ご覧いただけるみなさまに、お得な情報などを すばやくお伝えできるように今後も努力していきます。
地球民家モデルハウスにて営業・設計のアシスタントをしてます。 担当者とお客さまが打合せ中の時には、ちびっこと遊んだりなんかも(笑)「なんだか落着くね…」「ついつい長居しちゃって…」そう言葉をかけていただくことがありますがその感覚って、とても大切なんことじゃないかなぁ…と思っています。
「子供が元気に走り回って…」それもいいと思うんです^^ 自分たち家族の暮らすイメージ、そして「伴工務店らしい木の家の良さ」をたくさん感じてもらえたら… この家で暮らす“楽しさ”を皆さんにお伝えできたら…と思っています^^
若い頃は建築家の作品等を見て、いい家を設計することが夢でした。平成3年には第4回浜松市都市景観賞に入賞しました。しかし年月(年齢)と共にいい家の考え方が自分の中で変化してきました。
住む人が本当に欲しい家が<いい家なんだということを> 今はお客様の話をじっくり聞いて、経験と知識から専門家としてのアドバイスを行い、お客様の本当に住みたい家に近づけた時が、自分の夢なのかなと思っています。
家をつくるのが、好きで現場監督の道に入りました。2,3社での工務店で、木造住宅、鉄骨、店舗他と経験して、もともと好きだった住宅の仕事が、私には一番あっていて今も住宅の仕事がやれて、嬉しく思います。
弊社では、フリー設計から無垢材の家からとお客様に応じた注文住宅を販売しています。お客様と現場員と職方と一緒になって、満足していただける家造りに取り組んでいます。お客様への報告連絡、質疑応答、現地での打合せを通じ、お客様に納得、満足していただきたいと思っています。
いつも自分の家を作るつもりで、お客様に夢をもっていただける家作りをしたいと思っています。家造りに携われる事も、お客様に信頼され任されるのも、お客様あってのことと感謝し完成を目指しています。
お客様の理想の家を形にする仕事です。単に雨・風をしのぐだけの「箱」を造るわけではありません。実際に住まわれてから、お客様が「こうしておけば良かった」と思う所は必ず有ると思いますが、少しでも・・・いえ、大いに満足していただける家になる様、心がけているつもりです。 年を重ねるごとに愛着が深まり、 心が幸せである住まいであって欲しいと願っております。
高校を出てから当社一筋でやってきました。気持ちは若い頃のままですが、体はちょっと年齢を感じてきました。何年たっても勉強中ですが、お客様と一緒に満足いく建物を造っていければと思っています。 見た目は怖いかもしれませんが、遠慮なく声をかけてください。
お客さまに満足していただける家づくりをモットーに毎日奮闘中です。 次々に進歩していく建築業界、一日一日が勉強の繰り返しです。 まだまだ経験は浅いですが、もっともっと成長していけるよう頑張ります!
日々勉強しつつ誠意のある行動をとって勤めたいと思っております。 学生時も建築を専攻しておりましたので、その事を活かして仕事に取り組みます。 お客様の声を反映しつつこちらからも提案をして より良い家作りのサポートができればと考えています。 まだまだ知識・経験共に至らない点が多々ありますが、 日々勉強、経験を重ねて、1日1日を全力で勤めていきます。
総務部で、事務処理等を担当しています。 裏方なので、お客様と直に接する機会はあまりありませんが、ご満足いただけるお住まいが完成するように陰ながら協力させていただいてます。